会社案内

会社沿革

2016

  • 1Uサーバーのカスタマイズ設計として、厚さわずか22.4mmのUSB3.01UモジュラーSSD UDM(USBディスクモジュール)を発表しました。
  • 業界をリードする最新の静電容量式指紋認証技術を採用し、360度検知、パブリック・プライベートデータのパーティション管理機能を持つAH650 USB 3.0指紋認証付きUSBメモリを発表しました。
  • ApacerはGartner誌による4期連続産業⽤SSD世界シェア1位獲得。さらにApacerはDRAMeXchange社による2014年全世界モジュール製造メーカーの収益項目において9位にランクされました。
  • AppleのMFi認証工場における最も厳格な品質認証を取得した、Appleのデバイス専用に設計されたデュアルインターフェースのUSBメモリAH190を発表しました。
  • 8年連続で台湾エクセレンスを受賞しており、第25回台湾エクセレンスにおいて6つの製品が受賞しました。

2015

  • ApacerおよびPhisonエレクトロニクスは、プライベートな資金調達を通して両社が戦略的に協力することになりました。両社は投資を介して産業クラスSSDおよびコントローラ業界における経験および研究開発能力を強化することを目指しています
  • ApacerはGartner誌による3期連続産業⽤SSD世界シェア1位獲得。さらにApacerはDRAMeXchange社による2014年全世界モジュール製造メーカーの収益項目において8位にランクされました
  • 効果的に新たな技術・テクノロジーおよび資源を利用し、エネルギーや資源の使用や消耗をコントロールすべく、ISO50001エネルギーマネジメントシステムが2015年に正式に導入されました。それで、不必要なエネルギー浪費が減少しエネルギーの使用効率が改善され、エネルギー利用が最適化されます。加えて、当社は2015年9月にISO50001エネルギーマネジメントシステム認証を取得、エネルギー管理を実現させております
  • Apacerは、第24回台湾エクセレンス賞を7度目受賞

2014

  • 名誉ある台湾精品賞を6年連続で受賞しており、第二十三回では、全面性情報安全保護のUrKey Technology SSD・創新性メモリーデバイス設計の混合型SSD-DRAMメモリーモジュール-Combo SDIMM・技術的制限を突破したWP210 Apacer Power Speaker・超高速伝送速度のAH450 USB3.0 Flash Drive・そしてソフトとハードを整合したサービスを提供するAH175 OTG Flash Driveデュアル機能のUSBフラッシュドライブ、五つの商品が受賞しました
  • 2013年Gartner(ガートナー)世界インダストリアルSSDサプライヤーの栄光に連続で輝いています
  • 張家騉氏(C.K. Change)、社長就任
  • 台湾の環境署による、省エネ減CO2運動ラベル成績優秀賞を受賞したことで、Apacerが省エネ減CO2運動に懸命に取り組んでいることが世に知れ渡ることになりました。省エネ減CO2に取り組む企業の良き模範となるよう、共同宣伝と確実な温室ガス削減を実現しています

2013

  • 本社、工場ともに台湾新北市の新社屋へ移転
  • 2年連続産業 SSD世界シェア1位獲得
  • 第22回台湾精品賞に唯一受賞した産業用SSDメーカー、受賞製品: Apacer SSDWidget, SFD25A-M, デュアルSSD, CSDなど

2012

  • 産業 SSD世界シェア1位獲得

2011

  • 外付けHDD, AC232が、第20回台湾精品賞を受賞

2010

  • 台湾株式市場に上場
  • 業界初のデュアル機能産業用SSDを発表
  • 産業向けSSD SUFD, コンシューマー向けSSD, AS602, USBドライブのAH128とAH129が、第19回台湾精品賞を受賞

2009

  • デジタル・ストレージ、マルチメディア・ソリューション、デジタル・シェアリング、ペリフェラルなど4製品ラインを含むVAコンシューマー製品部門を開設
  • データセキュリティとストレージの必要性を組み合わせたSmartBadgeがiF製品デザイン賞を受賞
  • 中国、成都で行われるWCG 2009 グランドフィナーレの公式スポンサーを務める
  • 産業向けSSDソリューションSDM 7P/180D LPが、第18回台湾精品賞を受賞
  • 独自のエアーフォール放熱孔を採用したDDR3-2133MHz Giant II DDR3 オーバークロックメモリシリーズを発表

2008

  • 台湾経済部 国際貿易局からの出資を得て、台湾企業によるブランドマネジメントシステム設立計画を参加
  • AH421フラッシュドライブがiF製品デザイン賞を受賞
  • Aeolusオーバークロック・メモリモジュールが台湾精品賞を受賞
  • Aeolusオーバークロック・メモリモジュールがギリシャPC WORLDのInnovation Award、ロシアPC MAGAZINEのEditor’s Choiceを受賞
  • Diskeeper CorporationのHyperFastテクノロジーによる、世界初のSolid State Drive (SSD) 最適化ソリューションSSD+Optimizerの発表
  • PC104 Embedded Consortium 創始メンバーRTD社と、SATA Disk Chip (SDC) SSDを開発
  • PC104 Embedded Consortium 創始メンバーRTD社と、SATA Disk Chip (SDC) SSDを開発
  • 台湾NOVA Channel AwardにてNO1メモリモジュール製品に選出
  • AH225 / AH421ハンディドライブがドイツTWEAKのInnovation Awardを受賞
  • HT203がRexware Golden Awardを受賞

2007

  • インド支社の設立
  • 台湾経済部のプロジェクトモデルとして選出、また出資を得て、プロジェクトA+ (グローバルロジスティクスと付加価値)への参加
  • AH421フラッシュドライブがiF製品デザイン賞を受賞
  • AU860 MP4プレーヤー/AH225フラッシュドライブがグッドデザイン賞を受賞
  • 業界初のDDR2-1066 4GBキット/4GB DDR2-800 FB-DIMM/8GB DDR2-667 ECC RDIMM を発表
  • 新世代の1チップソリューションとなる高速シリアルATAフラッシュドライブ(SAFD)を発表
  • AU581 MP3 プレーヤーがオーストラリア PC User のBest Buy Award を受賞
  • ファッション性と感謝の印を込めた10周年記念特別版 ”Love Memory SD card” を発表
  • 台湾NOVA Channel Awardにて、NO1に選出
  • 中国CBINEWにて、“Users’ Favorite Brand”に選出
  • 天極社のオンライン調査にて、SDHC Class6製品が、“Product of the Year 2007”を受賞

2006

  • FBDIMMソリューションを提供するインテル・ワールドワイドパートナーに認定
  • WCGイタリア2006の公式スポンサーを務める
  • 世界初データ保存の信頼性および安全性を高める2.5“ SATA RAIDフラッシュディスク(SRFD) を発表
  • AH520 USBフラッシュドライブがグッドデザイン賞を受賞
  • AH520 USBフラッシュドライブ、AA220 USB2.0 マイナスイオンクレードル、FB-DIMM、DDR400 VLP ECC Registered DIMM 2GB がSOE 賞を受賞
  • Handy Stenoが Windows® VistaTM ReadyBoost に対応
  • HDRAMeXchange収益ランキング調査にて、ブランドメモリメーカー世界6位に認定

2004

  • 業界初のサーバー向けDDR II DRAMモジュールを発表
  • Disc Steno CP200が台湾国家優良製品賞(NAOE)金賞を受賞
  • HT203 USBフラッシュドライブがグッドデザイン賞を受賞
  • iSuppliによる調査の結果、メモリメーカー世界シェア5位に認定

2003

  • Sony社との提携により、メモリースティック対応のMP3プレーヤーを開発、Symbol of Excellence (SOE) 賞を受賞
  • 世界初のポータブル・フォトCDバーナーを発表、台湾国家優良製品賞(NAOE)を受賞
  • Dataquest調査により、フラッシュメモリ製品メーカー世界シェア9位に認定
  • 台湾PC2000誌の読者投票にて、台湾で最も影響力があるデジタルストレージブランドを選出
  • HP社、Acer社にて公式メモリサプライヤーだと認定

2002

  • メモリースティックの独占代理店となる戦略的協力関係をSony社と締結
  • ファームウェア開発チームを設置
  • WIntelサーバー製品を発表

2001

  • 中国上海支社を設立
  • 米国SST社との相互投資による戦略的な提携関係の締結
  • 組込向けのメモリモジュールを発表

2000

  • 日本東京支社を開設
  • DDRメモリモジュール市場開発促進のためにIBM社との戦略的提携関係の締結
  • 自作パソコン市場を目標とし、DDR PC2100 DRAM モジュールの市場を牽引

1999

  • Dataquest調査によメモリモジュールメーカーの世界シェア4位に認定
  • フラッシュメモリ製品を発表

1998

  • 業界初のインテルPC100 DRAM モジュールの発表
  • Rambusとの協力関係によりRIMMを生産
  • 台湾龍潭工場、オランダ支社を設立

1997

  • Apacer Technology Inc. (台湾本社)を創業
  • アメリカ現地法人を設立